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PANTHERA

チップチューニングボックス

カプラオン取付けで平均20%の出力・トルクアップ!
ECU変更、追加配線、加工不要のお手軽パワーチューニング!!
対応車種:ハイエース、レジアスエース、ハイラックスサーフ、カムロード、CX-5、アテンザ、ジューク、キャラバン、輸入車など続々追加
Version 2

パンテーラ チップチューニングボックスとは?

ドイツに本拠地を構えるパンテーラ(Panthera Automotive GMBH)社が、誰でもお手軽にパワーチューニングをすることが出来る製品を開発いたしました。

従来のパワーチューニングでは、ECU本体のデータ内容を書き換える作業が必要なため、専門的な知識や技術が必要となり簡単には手が出せないものとなっていました。

パンテーラ(Panthera Automotive GMBH)社が開発した製品は、ECUに一切触れずにパワーチューニングをおこなうことが出来ます。

取り外し・取り付けがカプラオンのため、誰でも簡単に作業することが出来ます。また、追加配線、加工作業、特殊工具の必要が無く、車検・ディーラーへの持込みなどの際は、製品を取り外すだけで簡単に現状復帰が可能です。

商品特性

コンピューターで燃料の燃圧を増やす信号を送り、出力、トルクを増やします。
その効果は出力アップにもなりますので、普段乗っている方なら間違いなく体感して頂くことが出来ます。
副産物としてアクセルの踏み込む量が減り、燃費が向上するデータもありエコな効果も期待できます。

特にお勧めポイントは取り外し・取り付けがカプラオンでワンタッチで行えます。

実質10秒で取り付け可能!

また、追加配線、加工作業、特殊工具を必要としませんので様々なニーズにも対応できます。
車検・ディーラーへの持込みなどの際は、取り外すだけで簡単に現状復帰が可能です。

性能・効果

平均20%の出力向上とトルク向上!

アップダウンの続く道や高速道路の合流、追い越しなど力が必要な場面でも、普段よりも少ないアクセルの踏み込みでストレスなく加速します。

ECUの取り外し・プログラム変更は一切必要無し!

アップダウンの続く道や高速道路の合流、追い越しなど力が必要な場面でも、普段よりも少ないアクセルの踏み込みでストレスなく加速します。

カプラオンで簡単取付、面倒な配線・加工作業は一切無し!

カプラオンでワンタッチ取付!追加配線、加工作業、特殊工具は一切必要ありません。 車検・ディーラーへの持込みなどの際は、取り外すだけで簡単に現状復帰が可能です。

最大15%の燃料節約

出力・トルク向上により、アクセルを踏み込む量が減り燃費が向上します。
※車両の仕様、アクセルの踏み方で異なります。

製品に関する注意点

本製品は、エンジンのパワーアップ、燃費の向上を実現するパーツです。

パンテーラ社により、実走50000km/h ~100000km/hの製品テスト実施し、車両に負担が掛からない範囲内での調整・テストをおこなってあります。

しかし、ノーマル時よりも車両各部に対するの負担は増加や、故障・破損頻度増加の可能性など、ごく一般的なチューニングリスクがあります。 耐久性やディーラー対応を過度に気にされる場合には、ノーマルのままで乗られることを強く推奨いたします。

その点をご理解の上、商品の取り付けをおこなってください。

パンテーラ製品は、エンジン制御に関わる重要なセンサー部に接続します。 作業ミスや手順不備により、エンジン故障やチップ本体の破損の恐れがありますので、ユーザー様ご自身での取り付け・取り外し作業は行わないでください。 作業は万一のトラブル発生にも的確に対応できる、各自動車メーカー専門店にご依頼ください。

パンテーラ製品には、株式会社ジムが国内向けに独自発行する”取扱説明書・保証書”を添付しております。 説明書の内容をよく読み、内容をご理解いただいた上で装着してください。

自動車メーカーが使用している純正ECUの設定は、多くの要素に基づき設定されてます。

ECUの制御は、基本的には車両に負担が掛からない範囲をベースに設定されています。そのため、エンジンやターボチャージャーは本来の性能を最大限に使いきれていません。

パンテーラは、各エンジンに応じたベストな性能を引き出すために、車両のセンサーからの信号を制御して改善しています。
改善している項目は以下の3つです。

  • 吸気量
  • 燃料圧、燃料量
  • ターボチャージャーの性能制御

パンテーラのチップボックスを車両のECUとエンジンの間に中継させることにより、車両からの信号をチップボックス内で最適な信号に変更しています。

チップボックスの信号は、車両の各仕様に基づき制御を設定しています。エンジンがベストな性能を引き出せるように、最適なコンビネーション得られるように研究、開発をしています。